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2013.05.02 (Thu)

2013春の140字(twitter総集編)

2013年もあっという間に4ヶ月が経ちました。議員の任期(4年)も
折り返しになり、気持ちを新たにしたところです。

その中で、瞬間瞬間の想いを飾らず、率直に呟いてきました。今回は
1年ぶりにその呟きセレクトを纏めさせて頂きました。

ご笑読を頂きましたら幸いです。

明日からは連休後半、素敵な休日をお過ごし下さいませ。

**********************************************

■4月25日
 ヒアリングに協力した女子学生から完成版ゼミ論文集の贈り物。同封
 の手紙には「将来的には地方議員を目指したい」との一文。論文も
 よく纏まっており、素晴らしい視点。地方議会の未来も明るいですね。

■4月18日
 参院選の自民党公約案に「地域(地方行財政、地方分権)」が復活と
 のニュース。大いに歓迎します。

■4月17日
 スー・チー氏:
(共通の目標に向かって)一人一人が勇気を持って行動を@NHKクロ現

■4月12日
 新しいものには、きまって抵抗があるものですよ@街づくり協議会の
 挨拶で引用。城山文学から学ぶ事は多い

■4月15日
 散る桜 畳彩る 幸の道@東漸寺。
  朝のお勤め(読経)は無念無想で

■3月16日
【信頼の質を高めること】
 北は陸前高田市、南は那覇市まで約20名の方々と議論し私なりに
 行き着いたアンサー@市民と議員の条例作り交流会議

■3月9日
【戦後の宿題】
 政策サイクルPDCA上では様々な市民参加を実践していますが、
 PLAN(企画)段階への参加(パブコメ等)は今一つ。
 その理由の一つは戦後70年の間に定着した「お任せ民主主義」の
 風土です。そこで現代人の特性を踏まえCHECK(評価)段階での
 参加策の充実を提案@一般質問

■3月2日
【Respect】
 CHANELの口癖は「常に見られていることを意識しなければなら
 ない」周囲にもプロ意識を持った方が多くいるので刺激の毎日。

■2月28日
【坂の登り口①】
 昨日の一般質問は小中学校部活動と東京五輪2020について質問。
 昨年のロンドン五輪を見ると選手の低年齢化(18-24歳が多い)
 が顕著であり、2020年には現在部活で汗を流す生徒の中から
 選手誕生の可能性が高い

【坂の登り口②】
 東京五輪2020年、市内初の五輪選手誕生に向け、生徒、学校、
 市民が坂の上に浮かぶ"一つの雲"を一緒に見つめることが出来
 るか。視点を変えた郷土愛醸成への挑戦

■2月26日
【一期二会】
 昨秋、講師を務めた勉強会で皆さんと再会。本日は齋藤健衆議院
 議員による「明日の日本を創る」がテーマ。目標を作ると強い
 日本人。一人一人が現代版「坂の上の雲」を描けるかが大切な
 ポイント

■2月24日
【偉人の礎】
 転勤の内示が出るこの季節、友人から転勤先の報告を頂きます。
 距離が発生する寂しさはありますが、地方や現場を見聞する限ら
 れた好機でもある。私の記憶によれば勝海舟、高橋是清、原敬、
 広田弘毅、田中角栄などは地方の現場や実態をよく知っている
 方々でした。新天地での活躍を願ってます。


■2月22日
「好きな街をもっと好きになれるように協力したい」@NHK
 プロジェクト2030「わが街の未来は」インタビューの声

■2月19日
 欠点はもうひとつの魅力になるのに、みんな隠すことばかり
 考えるのね@ココ・シャネル

■2月15日
【政党ガバナンス確立の好機】
 自民党内で憲法改正論議が再スタート。自主憲法制定の党是を
 持つ政党に相応しい草案はさすが。ただ地方自治条項の議会に
 関する93条の改正内容は今ひとつ。近年の議会改革の流れ、
 また他党より地方組織が確立された政党として、地方のある
 べき姿を現場にも問うてよいはず

■2月11日
【国と地方の視点】
 今夜の国士の会のゲストは福嶋浩彦氏(前消費者庁長官・
 元我孫子市長)
「地方では限界があるから国を変えるのではなく、やはり
 地方を変えるしかない」との持論は国と地方の長を経験した
 方ならではの視点。今後の動向が気になる方の一人です。

■2月9日
【知恵袋】
 シンクタンク時代の上司(4歳年上)と中華ランチ。政策的
 センス、目の付け所、人的ネットワーク…どれをとっても
 背中は大きく、常に気付きを与えて下さる友人の一人。

【人の輪】
 今年は至る所の挨拶で「政治は一人ではできない。人の輪を
 作ることが大切である」と言う言葉を用いています。難しい
 ことですが、それを体現している友人と再会@新橋

■1月31日
「出逢って下さってありがとうございます」…昨日の議員研修
 会で講師を務めて下さったパラリンピック金メダリスト・
 成田真由美さんからのお礼メールの一文。アスリートを
 超えて、人間としてとてつもなく大きい。

■1月25日
【笑顔】
 街頭活動中、除染作業を請け負っている業者の方とお話を
 した際「SNSなどネット上では暑い、寒い時期に作業して
 いる皆さんに対して感謝する書込みがあるんですよ」とお
 伝えしたところ、屈託のない笑顔になられた。心にもない
 言葉をかけた人もいたようだが、市民の多くは感謝してい
 ると思う。

■1月23日
 大成創業者・大倉喜八郎の人生を垣間見た記念展。いつの
 時代も"使命感"や"好奇心"は行動力や発想の源泉である。

■1月1日
【元旦】
 明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願い
 申し上げます。昨年以上に、"森が動く"と感じて頂ける
 よう精進して参ります。

■平成24年12月15日
【投票日の朝①】
 投票日ですね。僅か三回ほどですが、私は名前を書いて
 頂く側(被選挙人)を経験しました。投票日は緊張の連
 続です。ただ一方では清々しい気持ちもあります。それ
 は訴えた理念や政策に対する"審判を受ける日"だから。
 候補者としては堂々とその日を迎える気概が必要だと感
 じています。

【投票日の朝②】
 裏返すと、これは有権者を信じていることの表れです。
 だから皆さんには投票行動で応えて頂きたい…その様な
 想いが募る一日でもあります。以上、雑感でした。

■平成24年12月7日
『選挙に僥倖はない。流した汗の分だけ結果がでる。汗を
 流せ。』…新潟が生んだ選挙の神様の言葉には説得力が
 あります。先ほどある候補者にこの言葉を伝えたところ。

■平成24年11月29日
 国民全体できちんと向き合いましょう
 "@nikkei:社会保障給付が100兆円突破10年度3.6%増

■平成24年11月17日
 陸奥宗光と小村寿太郎は180度異なるタイプの存在。
 しかし陸奥が周囲の反対を押し切っても小村を登用した
 のは、彼に"私心がまったくない"ことを感じていたから
 のようだ。(小説より)
 小異を捨て大同につくことはいつの世も変わらない。

■平成24年11月15日
【解散前夜①】
 国と地方選挙の投票率は右肩下がり。理由は多々あるに
 せよ、慚愧に堪えない。直近で高かったのは平成17年
(郵政解散)67.51%、平成以降の最高は平成2年73.31%。
 因みに私が生まれた昭和51年73.45%(全て衆議院選挙)

【解散前夜②】
 数字の高低の議論だけでなく民主国家のバロメーターと
 して、また国民と政治家の自覚と責任を示す数値として
 それぞれが行動で示して欲しい。以上。

■平成24年11月4日
【政治の要諦】
 今夜の「国士の会」のゲストは齋藤健氏(衆議院議員)。
 過去に座談頂いた浅尾氏(みんな)や大野氏(民主)
 とは異なる政治観、地方観に、一堂感涙。日本には人材が
 居て、まだまだ可能性がある。政治がしっかりしないと。


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※写真は先月末に市内で農業を営む方のイベントに参加。
 大収穫後、仲間との一枚です!
nagareyama-farm20130429
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